エンディングデザイン研究所

スタッフ紹介

研究所スタッフ 

井上治代( Haruyo Inoue)

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東京都世田谷区在住。社会学博士。
東洋大学ライフデザイン学部教授を経て、同大非常勤として、生死の社会学、いのちの教育、家族社会学、ジェンダー論、世代論の授業を担当し、同大学大学院・福祉社会デザイン研究科でも教えている。またエンディングデザイン研究所を立ち上げて研究活動を行うとともに、尊厳ある死と葬送の実現をめざしたNPO法人エンディングセンターの理事長として、「桜葬」や「死後のサポート」「講座開催」など市民団体の活動を続けている。


星野 哲(HOSHINO Satoshi)

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東京都江東区出身。元朝日新聞記者。
1986年朝日新聞社入社、主に学芸部記者として家庭面を担当して家族をめぐる諸問題を取材し、特に葬送分野に関心を持って家族、地域社会など人間関係の視点から取材し続ける。ライフエンディングステージに関して講演活動もしている。また朝日新聞CSR推進部企画委員(現職)で、CSR活動を通じてNPOなどソーシャルな活動にかかわる。日本家族社会学会、社会デザイン学会会員。2013年、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科博士課程前期課程修了。修士論文は「個人化社会における葬送の社会化についての考察 生前契約と弔われる権利概念の可能性」。

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